春夏秋冬ブログ
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毒蛇

商品サンプルが届いた。
そのボリュームはカタログで見て予測していたイメージを超えていた。




「こんなに大きかったのかな?」 関連アクセサリーを含めて1パレットにもなっていた。

こういう予測のはずれは逆に余計に期待感をあおる効果もある。
はてさて、いったいどんなんだろうか?とワクワク。




最初のダンボールを開けると、いきなり黄色い毒蛇が!





サイクロンをオプションのカートに取り付けてみる。

う~ん、実にカッコいいではないか。
鮮やかな黄色、それもピカピカの。
いかにもアメリカンなフレーバーが漂う仕上げ。
良く見る一般的なサイクロンは、トタン板で無塗装の板金細工が多いが
塗装ひとつでこんなに見違えてしまうのだから
趣味で使うならなおさらカッコいいものがいい。

対照的にドラム缶の方には、雑な仕上げが目立つ。
当然ラフな取扱いをされるであろう工業製品のドラム缶を応用してるんだから
そんなに繊細なものを求めても無理かな?

仮にそんなことを問い合わせても答えは予測がつくので問い合わせる気もないが
こんなところに彼我の文化の違いを感じる。(そんな大袈裟なもんじゃないでしょ?)




組み立て完了! このショットには Bud Girl が似合いそう。

これから使ってみて評価するのですが、はたして結果はどうなるのでしょう?
乞うご期待 !

2009 / 10 / 29 投稿