関連商品はこちら

NEW

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

アリ溝を使った治具やバイスが作れる!

品番 T_3918_01

¥1,650(税込)

数量:

在庫あり ○
お気に入りリストに追加
ただの木のブロックが、便利なジグに変身。
MICROJIGの「マッチフィット・システム」はじめませんか?
アリ溝を加工すれば、自作のストッパーやフェンス、便利なテーブルに早変わり!

★本商品は、ダブテールスクリュー(長さ25.4mm)と丸ノブ、ナイロンショルダーワッシャー、各4個ずつのセットです。

※スクリューは、インチ規格のNo.10、32山
(スクリューの外径は、約4.8mm)です。

※T_3916 ダブテールクランプ・プロに2つ標準付属しています。

紹介ムービー(音声:英語) (c)MICROJIG

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

まずはアリ溝を加工
MICROJIGのダブテールハードウェアは、標準的なダブテールビット(刃径12.7mm、角度14度)で加工したアリ溝に対応しています。

★便利な工夫が盛り込まれた専用ビットもございます。
ダブテールビット 8mm軸
ダブテールビット 12mm軸

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

位置調整ができるサブフェンス
MDF材にアリ溝を加工して、マイターゲージのサブフェンスを自作。
木ネジで固定してしまうと動かせませんが、アリ溝に本商品のダブテールスクリューを通して丸ノブで固定すれば、用途に応じて丸ノブをゆるめ、サブフェンスの位置調整ができます。

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

合板のベースには、アリ溝を格子状に加工。その上に固定するフェンスやストッパーは、自由に位置を動かせるよう、幅約6mmの長溝を加工してダブテールスクリューを通して固定しています。本商品は、小さなストッパーの固定に使用。
ノブが大きくスクリューの長さが長い、ダブテールハードウェアパック 38mm(T_3918_02)と、適所適材で使い分けています

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

3Dプッシュブロックで高さ5センチ以上の材料を押さえる時、バランスサポートの下に木製のライザースペーサーを追加します。
ライザースペーサーにアリ溝を加工して、本商品(ダブテールスクリュー、ナイロンショルダーワッシャー、丸ノブ)で固定すると着脱が簡単です。

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

白いナイロンショルダーワッシャーが、3Dプッシュブロックのバランスサポートの切り欠きにピッタリおさまります。

MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm

ボール盤の金属テーブルに、木製の拡張テーブルを固定。
アリ溝を加工して、本商品を使いました。
ボール盤の金属テーブルの長溝が大きいため、工房に転がっていた大きめのワッシャーを間に通して固定しました。

この商品のレビュー

総合おすすめ度:

(0/全0件)

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿するにはログインしてください。

レビューを投稿する

PAGETOP