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MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

アリ溝を有効活用!治具作りの可能性が広がるシステムが一通り揃うセット

品番 T_3916

¥13,530(税込)

数量:

在庫あり ○
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工房のいろいろなところに、どこでもクランプ!
「マッチフィット・システム」はじめませんか?
木材にアリ溝(ダブテールスロット)を加工すれば、自作のストッパーやフェンス、便利な作業台に早変わり!

本商品は、「ダブテールクランプ」2本、「ダブテールハードウェア」3種類(各2個)に、 アリ溝を加工する専用の「ダブテールビット」と、ビットのセッティングが簡単に行える「セットアップゲージ」が付いています。

※ダブテールクランプ、ダブテールハードウェア、ダブテールビットは単売もございます。 関連商品をご覧ください。

紹介ムービー(音声:英語) (c)MICROJIG

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

アリ溝の加工用ビットと、さまざまな固定に対応するクランプやハードウェアが入っています。
「マッチフィット・システム」の便利さを体験できるセットです。

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

まずはアリ溝を加工。
国内ルーターにそのままセットできる12mm軸のダブテールビットが付属しています。

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MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

アリ溝加工は何回かで次第に深く削る、という訳に行きません。一発で加工しなければならないのでお手持ちのストレートビットで予備切削しておくと、ダブテールビットへの負荷が減り、安全に切削することができます。
ビットの刃の寿命も延び、仕上がりも良くなります。

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

本商品だけに付属しているセットアップゲージ。
ダブテールビットの突き出し量を素早く設定します。

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

ダブテールビットで加工したアリ溝に、このようにダブテールハードウェアとダブテールクランプを通すことができます。

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

本商品のパーツのみを使って、ボール盤の拡張テーブルを作ってみました。
拡張テーブルは、集成材にアリ溝を加工したもの。
木製フェンスには直径6mmの穴を2箇所あけ、ダブテールハードウェア(38mm)を通して緑色のノブで固定。
材料(茶色のカリン材)を木製フェンスに当て、アリ溝に通したダブテールクランプをしっかり締めて固定しています。

MICROJIG ダブテールクランプ・プロ

拡張テーブルの裏側にもアリ溝を加工して、ダブテールハードウェア(25.4mm)を使ってボール盤に固定しました。ボール盤の金属テーブルの長溝の幅が大きいため、工房にあった大きめのワッシャーを間に通して固定しています。

※本商品に含まれる「ダブテールクランプ」と「ダブテールハードウェア」3種類は単売もございます。詳しくは各商品ページをご覧ください。

T_3917 MICROJIG ダブテールクランプ (2本入)
T_3918_01 MICROJIG ダブテールハードウェアパック 25.4mm
T_3918_02 MICROJIG ダブテールハードウェアパック 38mm
T_3918_03 MICROJIG ダブテールトラックナット

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